東京文化ブライダル専門学校の先輩・先生の声

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TEL
0120-860-518  
E-mail
bridal@tokyo-bunka.ac.jp  
URL
http://www.tokyo-bunka.ac.jp/design  

先輩の声

ドレスもメイクもご提案。最高の結婚式のために、なんでも私にお尋ねください!

菊池 亜紀 さん / 2010年3月卒 HANZOYA勤務(ブライダルプロデューサー)

先輩

ブライダルプロデューサーは、結婚という一生に一度の大切な瞬間に立ち会う責任ある仕事です。今年5年目の私ですが、とても印象に残っていることがあります。それは、新郎新婦のご両親からいただいたお言葉です。式当日、朝ご来店されたときから緊張されていて、強張った表情で式に参加されているご様子が伺えました。ですが、披露宴が終わった後には涙ながらに、「ありがとうございます。いい式を挙げることができました」とのお言葉をいただいたんです。結婚式は主役となる新郎新婦だけでなく、そのご家族やご友人にとってもかけがえのない大切な瞬間。その瞬間に立ち会うことのできる光栄を噛みしめながら、日々仕事に励んでいます。
私が東京文化ブライダル専門学校を選んだのはプロデュース、ヘアメイク、ドレスなど、ブライダルに関することをトータルに学ぶことができるから。例えば、ドレス制作の実習では、半年ほどかけてドレスを作り、ドレスショーを行います。制作はたいへんでしたが、ドレスのバリエーションにも詳しくなり、プロデューサーでありながら、お客様にドレスの提案ができるなど、現在の仕事に活きています。また、「模擬結婚式」は学生生活で一番の思い出です。私は新婦役をやらせていただいたのですが、本当に自分が結婚するんだと錯覚するぐらい本格的で、最初の登場シーンから涙が溢れてきました。新婦の気持ちを知ることもでき、貴重な体験でした。

(掲載年度:2016年度)

ご新郎様・ご新婦様とともに悩み・考えながら、最高の結婚式へ向かって走りぬきます!

伊藤 えりか さん / 2012年3月卒 株式会社千代田セレモニー勤務 CELES高田馬場所属(ウェディングプランナー)

先輩

私はCELES高田馬場で、結婚式場を探しに来られたお客様に、当館の魅力やブライダルプランをご紹介しています。人と人とが出会って結婚にいたることはもちろん、数ある結婚式場の中から当館に足を運んでいただくことも、奇跡のようなものだと思います。そんな奇跡を、一生の思い出となる最高の結婚式として形にしてさしあげることが私の務めであり、やりがい。ご新郎様・ご新婦様がどんな結婚式をしたいのか、お二人の希望を細かい点まで丁寧に聞き出すよう心がけています。大切なのは、遠慮なく要望が言えるようお客様に心を開いていただくこと。時には趣味の話なども交えながら、お友達になるくらいの気持ちでお話させていただいています。

(掲載年度:2016年度)

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先生からのメッセージ

プロデュース、ドレス、ヘアメイクをトータルで学ぶことで、ブライダルをより深く知ることができ

副校長 大下久美 先生

ブライダルの仕事は、お客様の人生で最も幸せな日にたずさわる素晴らしい仕事です。それだけに失敗は許されない厳しい現場でもあります。責任のある仕事を手がけていく上で、いちばん大切なのはお客様のために心を込めて尽くす姿勢です。プロデュース、ドレス、ヘアメイクと総合的に学ぶことで、知識は自信となり、お客様の様々な要望に応えることができるようになります。毎日を大切に、私たちと一緒に積み重ねていきましょう。

(掲載年度:2016年度)

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