東京工学院専門学校の先輩・先生の声

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先輩の声

誰かのために何かする、誰かを笑顔にすることが好き!

中澤 みなみ さん / ステージ制作コース / 長野県立諏訪二葉高等学校卒業

先輩

中学、高校と生徒会役員をやっていて、誰かのために何かをするということにやりがいを感じていました。誰かを笑顔にするために何かを企画することも好きなので、それを仕事にしたいと思い、裏方の仕事を学べる学校を探しました。その中でも東京工学院を選んだのは、少人数制で先生方と距離が近いことです。

技術的な実習では、少人数制なので機材に長く触れて学べるところが良いところです。また、企画などクラスメイトとの話し合いの授業なども、みんなの意見をまとめたりするのは難しいですが、いい勉強になっています。

先生はもちろん、先輩方やクラスメイトとも距離が近いので何でも気軽に話せて、いろいろな情報収集ができます。おかげで人との関わり方が上手くなったと感じています。社会に出れば好きな人とだけではなく、苦手な人とも関わっていかないといけないと思うので、すごくいい部分が成長できていると思います

(掲載年度:2017年度)

ゲームについて幅広く学べるところが魅力!

圓谷 青依 さん / ゲームクリエーターコース / 千葉県立君津商業高等学校卒業

先輩

東京工学院を選んだ理由は、ゲームについて幅広く学べるところです。ゲームを学べる他の学校は、プログラム系のみなど、学ぶものが限られるところが多く、東京工学院だと、プログラム以外にもデザインやCG、サウンドなど幅広い授業があるので、そこに魅力を感じました。

将来役に立つ授業は「プログラム基礎講座」です。ゲームの中身を動かすプログラムの他に、ホームページを制作するためのプログラムも学べます。ホームページを自分で制作できるようになれば、自分の作品を広めやすくなると思うので、今頑張って勉強しています。

入学して変わったことは、自分の意見を言えるようになったことです。ゲーム作りではチームで制作することになるので、クラス全員で意見をぶつけ合う機会が多くあります。私は中学、高校と自分の意見を積極的に言うタイプではなかったのですが、先生から「自分の作品を批評されるためにも、自分の作品をアピールできるようにしたほうが良い」と教えられ、自分から意見を言うように心がけるようになりました。

ゲーム好きという同じ趣味のクラスメイトや現役で活躍している講師の方々の体験談や面白話を聞ける授業など、毎日がとても楽しいです。みなさんも自分のやりたいこと、目指したい夢をかなえられる学校を見つけてください。

(掲載年度:2017年度)

専門学校と4年制大学の学びが同時にできる!

菊川 眞結 さん / 大学併修学科 / 私立桐蔭学園高等学校卒業

先輩

元々は大学進学を考えていましたが、東京工学院では専門学校と大学の両方を学び、「専門士」と大学卒業学位「学士」を取得できるところに魅力を感じ入学しました。専門学校らしく、各種資格取得のためのカリキュラムもしっかりしているところも魅力の一つでした。

授業は少人数制なので、先生方が学生一人ひとりにしっかりと向き合い、わからないとことはすぐに質問できる環境です。頑張っている授業は、「経営実習」と大学の授業。大学の授業で学んだ「経営学」や「マネジメント」の知識を活かしながら、「経営実習」で行っている校内のカフェ経営の中で実践しています。知識をインプットして、実践でアウトプットできる恵まれた環境が、将来のマーケティング能力につながっていくと感じています。

入学する前は、人を引っ張るタイプではなく、指示されたことを完璧にこなしていくサポーター的な人間でしたが、「経営実習」のカフェで店長を任されたりしたことで、自分で考えるようになり、主体性が身につきました。

高校時代に将来なりたい仕事が明確にわかっている人の方が少ないと思います。将来なにをしたいかわからない人も、わからないからこそ無限の可能性があると思いますので、いろいろな情報を収集して、自分の可能性を広げていってください。

(掲載年度:2017年度)

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先生からのメッセージ

自分の未来を切り開こう!

笹 茂夫 先生

先生

私たちは当たり前のように毎日の生活の中で、携帯電話やパソコンを使ったり、テレビを見たり、電車やエレベータに乗ったりしていますが、そこには電気や電子のミステリアスで魅力的な理論や園応用が隠されています。その原理や仕組みを知ることができればさまざまな物に対する見方が変わり、世の中がさらに魅力的に感じられることと思います。

学校では実験や実習を通して電気電子の世界を体験し座学でさらに深く理解することができます。また、この分野は多数の資格があります。取得できればその人の一生を支えることのできるものもあります。電気電子に少しでも興味がある方は是非今の気持ちを大切にして電気電子技術者を目指して学んでほしいと思います。皆さんをサポートいたします。

(掲載年度:2017年度)

プロ意識とは何か?

大田 和志 先生

先生

放送芸術科をはじめ、コンサート・イベント科、音響芸術科、ミュージック科、声優・演劇科はエンターテイメント業界で活躍するプロを育成しています。

「プロ」とはどんな人のことを言うのでしょうか? 答えは簡単です。「プロ意識を持った人」のことです。
「プロ意識」とは、
『現在の自分の実力を客観的に認める姿勢』
『現実的な目標を具体的に立てる姿勢』
『目標を達成するための努力を惜しまない姿勢』
を常に追求し続けるということです。

業界を背負うプロをなるために専門的な知識や技術を教えるのはもちろん、徹底した就職指導や
オーディション対策講座を実施し、「プロ意識」を持った人材育成をしています。

放送・映像業界やエンターテイメント業界に興味がある人は、僕たちとプロを目指しましょう!
強い意志を持って一緒に専門学校時代を過ごしましょう!

(掲載年度:2017年度)

保健体育教員を目指しましょう!

井上 一輝 先生

先生

東京工学院専門学校では、中学校・高等学校の保健体育の教員免許(中学校・高等学校教諭1種免許)が取得できるシステムがあります。スポーツビジネス科の2年間でスポーツ指導やトレーニング科学など実践的なことを学んだ後、4年課程の教育専攻科に3年次編入すると同時に、星槎大学の通信教育課程を学ぶことで教員免許を取得できます。

生徒たちに親しまれる体育教員は、スポーツの実技を指導するだけではなく、心身の健康を目的とした幅広い知識が要求されます。体のしくみについて正しい指導を行い、ケガなどのアクシデントにあった時、応急処置法を行えるよう指導するなど、スポーツ・体育の周辺にある知識も兼ね備える必要があります。

また、体育教員は部活動の顧問として、学校の運動部をけん引する役割もあります。その場合、体育の授業とはちがった『部活動のまとめ役』として期待されます。普段からスポーツに関する情報を持ち指導に備える心構えが重要になります。

体を動かすことが好き、まとめ役になることが多い、トレーニング・健康管理・身体のしくみなどに興味・関心がある学生は、是非教員を目指す一歩として一緒に勉強しましょう。

(掲載年度:2017年度)

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