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TEL
0120-160-956(入学相談室)  
E-mail
imedical@fsg.gr.jp  
URL
http://i-medical.jp  

言語聴覚士科の紹介

学部・学科・コース情報
  • 昼夜通信:
  • 別学・共学:共学
  • 募集定員:40名
  • 年限:3年

言語聴覚士科

本科は、東北地方で唯一、3年間の最短期間で言語聴覚士を目指せる学科です。
話すことに障害のある方(言語障害)、聞くことに障害のある方(聴覚障害)、食べ物を飲み込むことに障害のある方(摂食・嚥下障害)に対して、検査・評価を実施し、必要に応じて訓練・助言を等の援助を行う「言語聴覚士」を育成します。

言語聴覚士のサポートを必要とする言語・聴覚・摂食・嚥下障害のある方は全国で約650万人と言われており、それらの方々のリハビリを行うために必要な言語聴覚士の数は約4万人と言われています。しかし、現在(平成27年4月時点)言語聴覚士の数は約2万6千人と圧倒的に不足しているのが現状です。小児から成人、高齢者まで幅広い年齢層の方々が対象となる言語聴覚士の活躍の場は、医療機関をはじめ、保健・福祉施設や教育機関など年々拡大しています。

本科では、過去問題や本科の教員が作成したオリジナルの問題を交えた模擬試験など、1年次から段階的な国家試験対策授業を実施します。また、2年次には専門分野の出題も交えた模擬試験を繰り返し行い、3年次には模擬試験に加えて、国家試験科目に対応した特別講義を実施します。早期から国家試験に対応したカリキュラムを実施することで、着実に国家試験合格に向けた知識を身に付けます。

卒業後の進路

総合病院、リハビリ専門病院、介護老人保健施設、老人福祉施設、難聴幼児通園施設、療育センター、身体障がい児施設、保健センター など

めざせる資格・検定

言語聴覚士  

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注目のカリキュラム

言語発達障害演習

注目のカリキュラム
小児の言語発達の遅れに対して評価・訓練を行います。面接や検査場面の観察で評価を行い、遊びなどを通じた訓練を行います。

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学費

2016年度

入学金 150,000円
卒業までの総学費 5,300,000円  〜  5,600,000円
学費について 授業料780,000円(年間)
施設設備費530,000円(年間)
施設維持費160,000円(年間)
別途、教材実習費

※「卒業までの総学費」とは、入学金、授業料、施設費など、入学してから卒業するために必要なすべての経費をいいます。

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