せいとく介護こども福祉専門学校の先輩・先生の声

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北海道 私立専門学校

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0120-963-667  
E-mail
info@seitoku-g.ac.jp  
URL
http://www.seitoku-g.ac.jp/  

先輩の声

実習やボランティアなど、子どもと一緒に過ごせる機会が豊富です!

菅原 梨央 さん / 北海学園札幌高校卒業こども福祉科

先輩

子どもの先生になるための勉強は興味深いことばかり。私は子どもと接することが大好きなので、保育園のボランティアやアルバイトも積極的に行っています。子どもたちと絵本を読んだり、ごはんを食べたりして過ごす中で、新しい発見と感動の連続。学生のうちに多くの経験を積み、子どもたちに必要とされる先生を目指したいです。
「せいとく」を選んだ理由は、保育士・幼稚園教諭などいろいろな資格をとれるからです。
そして、決め手は体験入学でした。明るく、やさしい先生と先輩。それから、和気あいあいとした雰囲気。
ここならきっと楽しい学校生活を送れると思いました。

(掲載年度:2014年度)

多彩な実習で将来のイメージが広がり、社会人としてのマナーも身につく!

佐々木 優衣 さん / 稚内高校卒業介護福祉科

先輩

稚内から一人で札幌へ。友達ができるかどうか不安でしたが、入学後の宿泊研修でいろんな話で盛り上がり、みんな仲良し!いつも励ましあいながら頑張っています。
実習はこれまでに高齢者と障がい者の施設を体験しました。障がい者施設では、就職するという目標に向かって生き生きと作業に励む方々を見て感動!
もともと高齢者の役に立ちたいと思い、入学しましたが目標を持って頑張る障がい者の支援をしたいという新たな気持ちも芽生えました。
歴史と伝統、業界からの信頼、中心地から近いアクセス、きれいな実習室など、信頼できる学校だと思い、先生も太鼓判を押してくれたのが「せいとく」でした。

(掲載年度:2014年度)

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先生からのメッセージ

子どもの可能性を引き出す知識や技術を学ぼう!

藤田 留美 先生

授業では、教科書通りの話よりも、現場で得た知識や子どもの様子、自分の失敗談など現場をイメージできる話題を交えるようにしています。保育は、子どもが生きるための基礎をつくる大切な仕事。だからこそ、知識や技術が求められますが、教科書だけで得られるものでもありません。日々の生活や実習など、いろいろな経験を通して共に学びましょう。

(掲載年度:2017年度)

教科書には載っていない、現場の知識も教えます!

永平 隼 先生

先生

介護は、他者から信頼されて初めて成り立つ仕事です。せいとくでは、就職後を視野に入れ、他者から信頼されるためのマナーを中心に学ぶことができます。また、介護を学ぶことは、人を学ぶということでもあり、自分自身が成長できる側面もあります。教員としてはもちろん、せいとくの先輩として一人ひとりの夢をサポートします。一緒に成長していきましょう!

(掲載年度:2017年度)

保育者の感性を磨こう!

塩谷 裕美子 先生

保育者自身の感性の大切さを実感できるように、自然に触れる授業も行います。落ち葉の音を感じたり、きれいな葉を手に取ったりして、感性を磨きます。そうすることで、乳幼児の気持ちを理解でき、乳幼児の喜ぶおもちゃ作りや安心感を持った関わり方ができるようになります。

(掲載年度:2017年度)

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