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三重県 私立大学

鈴鹿大学

(平成27年4月、旧・鈴鹿国際大学より校名変更)

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TEL
0120-919-593(入試広報キャリア課)  
E-mail
nyushi@m.suzuka-iu.ac.jp  
URL
http://www.suzuka-iu.ac.jp  

素晴らしい出会いと学びが可能性を伸ばす。

「学ぶ」ということは、新しい何かに「出会う」ことです。
自分をわくわくさせてくれる、自分を感動させてくれる新しい知識と、自分を導いてくれる素晴らしい先生や仲間に。
鈴鹿大学は、そんな出会いを大切にする大学です。

本学は、国際社会及び地域社会が大きく変化していく激動期にあって、希望の未来に向け、出会い、学び、その楽しさや面白さを知り、迫りくる新たな課題を乗り越える力をつける機会を提供します。
多様な人々との学びは、学生にとっても先生にとっても、新たな発見があり、自分たちを成長させてくれます。

人は、「自分で考える」ことで伸びるのです。
自分の頭で考えることは、無限で、このうえなく楽しいことです。
本学でのたくさんの出会いは、新しい興味を広げ、価値を創造し、みなさんの可能性を開花させてくれるはずです。

本学は、平成6年に鈴鹿国際大学として開学し、平成27年に鈴鹿大学に校名変更致しました。
これを機に改めて、学びを通して社会に貢献できる大学に進化し続ける大学を目指します。
高卒直進者と社会人への学びの支援、学部から大学院への連携、「知(地)の拠点」となるべく開かれた大学を目指します。

鈴鹿大学の特長
  • 提携賃貸あり
  • 最寄駅徒歩5分内
  • 車通学OK
  • 海外姉妹提携校
  • インターンシップ
  • 卒業後就職支援
  • 海外研修・留学
  • バイト紹介制度
  • 部活動奨励金
  • 独自給付・免除奨学金
  • 新設学部・学科
  • 少人数クラス
  • 自然が豊か
  • HPパンフあり
  • テレビドラマ・ロケ

鈴鹿大学からのニュース

新学部(こども教育学部)の設置認可のお知らせ

本学では、平成29年4月開設予定の「こども教育学部」の設置について、文部科学省に設置認可の申請を行っていました。このたび、平成29年4月に「こども教育学部」を設置することが文部科学省から認められましたのでご報告いたします。
新学部の概要は、以下のとおりです。
名称:こども教育学部 こども教育学科(幼児教育学専攻/養護教育学専攻)
◆入学定員:80名(幼児教育学専攻40名/養護教育学専攻40名)
◆開設年月日:平成29(2017)年4月1日
◆取得可能資格:
幼児教育学専攻
幼稚園教諭一種免許状、保育士資格
養護教育学専攻
養護教諭一種免許状、中学校・高等学校一種免許状(保健)
※ただし、文部科学省における審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。

平成27年4月1日 鈴鹿大学へ校名変更

鈴鹿国際大学は平成6年に開学し、20年以上の歴史を重ねてきました。
昨今の急激なグローバル化の進展と教育・研究分野の変化等の状況を鑑み、教育サービスの一層の充実と大学運営効率向上のために組織の統合をはかり、同時に地域から必要とされる大学を目指して、大学名も変更することにしました。

今後は、大学と短期大学のカリキュラムの融合を促し、それぞれの授業を履修できる方向で進めており、幅広く学ぶ機会の提供が可能になります。またクラブ活動への相互参加や、大学祭などの各種イベントやオリエンテーションの共同開催を通じて、より一層充実した学生生活を送ることができます。

【三重県初】道の駅との連携事業を本格的にスタートします!

本学は昨年4月に「鈴鹿大学」へと大学名称変更し、より地域に必要とされる大学を目指して教育研究活動に取り組んでいます。今回はその一環として、地域の休憩、情報発信、特産品の販売拠点として身近な道の駅との連携を本格的に開始し、学生の視点からさまざまなアイディアを生かして地域へ貢献していきます。学生には、地方の人口減少と高齢化、地域産業の衰退に向かう現場を肌で感じ、解決策を考える力を養っていただくことも期待しています。地方創生の流れを成功させるために、地域の拠点である道の駅の活性化に向けて、以下の内容で事業を展開していく予定です。
@全国「道の駅」連絡会と「基本協定」を締結し、全国の道の駅に学生を派遣します。
 昨年度、三重県内の大学で初めて全国「道の駅」連絡会と「基本協定」を締結しました。学生は北海道から九州までの道の駅の中から、興味・関心のある場所を選択し、2週間から1ヶ月程度、公共施設や地元の家庭に宿泊しながら就業体験を行う予定です。本学では、実習科目として単位取得ができる制度を計画しています。
A三重県内の道の駅を対象に、連携企画型事業を展開していきます。
 本事業は平成27年度より国土交通省が「連携プログラム企画型」として展開している「道の駅」と大学の連携事業の一環で、これまで国土交通省中部地方整備局紀勢国道事務所、紀宝町役場、道の駅紀宝町ウミガメ公園、ならびに鈴鹿大学の四者で連携に向けた協議を進めてきました。昨年10月25日(日)に道の駅紀宝町ウミガメ公園で開催された「みかん祭り」では、学生が来場者に対してアンケート調査を行い、交流も深めつつあります。
一方で、2016年開催の伊勢志摩サミットを契機に、三重県においても訪日外国人客の増加が今後期待されることから、東紀州地域においても国際化への対応は急務となります。そこで観光客の滞在拠点の一つとなる「道の駅」と国際教育を進めてきた鈴鹿大学が来年度より本格的に連携して「新たな学生向けインターンシッププログラムの開発」を行うことによって、両者の資源を活用し、新たな価値を発信することが期待されます。これまでのように接客補助や商品整理等の単純労働ではなく、学生の発想や行動力、ITスキル等の活用する場を提供することによって、地域資源の新たな魅力づくりや若者間のネットワークから拡がる口コミ等によるPR効果が期待されます。

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施設・設備のポイント

国際文化ホール

施設・設備のポイント1

国際文化ホールは最新の教育設備を備える、座席数250の多目的ホールです。地域社会との交流の場として、また、公開講座等の 教育の場としてつくられ、各界の著名人による特別授業も行われています。

学生食堂

施設・設備のポイント2

鈴鹿山脈・鈴鹿サーキットが一望できるパノラマ食堂は、学生たちの貴重な情報交換の場でもあります。天気の良い日はテラスに出て、わいわいおしゃべり しながら、食事できるのも楽しい。座席数240の食堂では、豊富なメニュー、ボリュームたっぷりの定食・・・とおいしい食事を提供してくれます。

情報処理室

施設・設備のポイント3

コンピュータ80台の第1コンピュータ室は授業のために、20台の第2コンピュータ室(オープンルーム)は学生が自由に使える様に セッティングされています。インターネット環境、アプリケーションソフトウェア等も充実しています。

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