江戸川大学 メディアコミュニケーション学部 マス・コミュニケーション学科の情報

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TEL
0120-440-661(入試専用ダイヤル)  
E-mail
nyushi@edogawa-u.ac.jp  
URL
http://edodai.jp  

マス・コミュニケーション学科の紹介

学部・学科・コース情報
  • 昼夜通信:
  • 別学・共学:共学
  • 募集定員:100
  • 年限:4年

マスコミ業界への就職に絶対的自信!

多くの卒業生がマスコミ業界に進出。プロの使用する機材、設備、環境の中で学生たち自身が新聞、雑誌、テレビ番組を制作する本格的な演習・実習を繰り返す事で、確かな成長を実感できます。学内では映画、人気ドラマなど多くの撮影協力も行っており、学生たちは生の現場を見るだけではなく、実際に撮影に携わるという貴重な経験を積んでいます。

【放送領域】
テレビ番組制作の基本や理念を学び、最新機材を活用して映像制作のプロセスを身につけます。メッセージを伝える能力と責任感を養いましょう。

<<将来の仕事>>
映像関連クリエイター/映像制作プロダクション/アナウンサー/テレビ番組制作/AD/ディレクター/プロデューサー/エンタテインメント・ソフト制作会社 など

【新聞出版・文章力領域】
現役放送作家や元雑誌編集長、日本文学の専門家による指導で、文章表現力を育成。紙媒体とデジタルメディアの編集・制作技術を習得できます。

<<将来の仕事>>
新聞記者/雑誌編集者/書籍編集者/ライター/一般企業広報/デジタルコンテンツ制作会社/ICT企業/ウェブプロデューサー/ネット・モバイル関連企業 など

【広告広報・イベント領域】
企画の立案から実施まで、広告・広報業務やイベントづくりに関する基本を学びましょう。発想力、情報収集力、調査・分析力を養います。

<<将来の仕事>>
広告制作プロダクション/広告代理店/企業広報担当者/企業の企画・開発/マーケティング/自治体職員/イベント企画会社/イベントプランナー など

【エンタテインメント領域】
重要な“現代文化”のひとつとなっているエンタメビジネスへ、学問的にアプローチ。業界の最新動向を交えながら、制作・論評の手法を学びます。

<<将来の仕事>>
番組制作/ディレクター/芸能プロダクション/コンサート制作/お笑い/レコード会社/映画会社/舞台制作/構成作家/マネージャー/音楽関係事務所 など

卒業後の進路

多くの卒業生がマスコミ・メディア業界を中心に、さまざまな分野へ進出・活躍しています。

【2016年卒業生】
警視庁、浜松市役所、東京シャツ、ニューテレス、ハウフルス、日企、ロボット、ザ・ワークス、東映テレビ・プロダクション、NEXTEP、毎日企画サービス、ゼビオ、新明電材、アリシア、オイコーポレーション、ライセンスアカデミー、MXモバイリング、AOKI、オムニバス ほか

【2015年卒業生】
ザ・ワークス、東通企画、ハウフルス、テレビクリエイションジャパン、BIGFACE、エキスプレススポーツ、A-1Pictures、日本出版販売、地域新聞社、H.I.S. ほか

【2014年卒業生】
ザ・ワークス、ハウフルス、創輝、えすと、日企、フルタイム、ザ・チューブ、カスミ、ゲオホールディングス、レオパレス21、ライトオン、JKホールディングス、クリエイト・レストランツ・ホールディングス、SPGホールマン、シノダ、オフィスサプライ、アルページュ、ネッツトヨタ千葉、日本生命、大東建託、ロッテリア、あきんどスシロー、江戸川大学、東京綜合警備保障、アニヴェルセル ほか

【2013年卒業生】
産業経済新聞社(記者)、さくらんぼテレビジョン(アナウンサー)、ザ・ワークス、日企、トスプランニング、スペードワン、H.I.S.、日テレ アックスオン、オプト、コスモ・スペース、東京スバル、読売情報開発、ブラニュー(広告)、ビー・エム・シー、ティーヴィボックス、エスト、ゼビオ、ティシー・マックス、テアトルアカデミー(芸能)、ビーブレーン、テレバイダ・エンタテインメント、フルタイム ほか

めざせる資格・検定

基本情報技術者試験 ITパスポート試験
マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS試験) Excel表計算処理技能検定試験
Word文書処理技能認定試験 実用英語技能検定
TOEIC(R)テスト TOEFL(R)テスト
中学校教諭免許状 高等学校教諭免許状
学芸員 社会福祉主事
児童福祉司 イベント業務管理者

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注目のカリキュラム

プロ仕様のスタジオで行う「テレビ番組制作基礎」「マスコミ演習実習」

注目のカリキュラム
テレビ番組の制作会社が実際に使用している撮影機材や収録・編集システムを備えたスタジオ、CGやアニメの制作が行えるマルチメディア教室など最新機材が導入された本学の制作環境は、無限に広がる創造力に応えるものです。この環境を生かした映像制作実習では、企画・構成から撮影・編集・MA(音声編集作業)までを体験し、映像表現を学びます。

専門ゼミはハワイ・台湾・ニューヨークなどでの海外ロケ実習を行います。事前調査と企画検討を重ね、テレビ局の取材と同様に撮影コーディネーターの協力を得ながら撮影・取材。帰国後の編集作業を経て、作品をつくり上げます。失敗と反省を繰り返しながら完成させる経験は、間違いなく力になるものです。

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学費

2017年度予定

入学金 320,000円
学費について ■初年度納付金額:1,449,000円(入学金・前期授業料・後期授業料)
■2年目以降納付金額:1,123,000円

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