稚内北星学園大学の願書・資料請求情報

  • 保護者の方
  • 教諭の方
  • 編入学希望の方
  • スキルアップ希望の方

school

北海道 私立大学

稚内北星学園大学

パンフレットをもらう

稚内北星学園大学 ケータイ版

二次元コードを
モバイルでスキャン!

携帯に送る
TEL
0120-311014  
E-mail
info@wakhok.ac.jp  
URL
http://www.wakhok.ac.jp/  

「地域力」×「情報力」この地で、知を新たに。

稚内北星学園大学は、「地域社会に貢献する人材の育成」という建学の精神をもとに、これまでさまざまな分野での人材育成を担ってきました。
情報メディア学部情報メディア学科に5つのコースを設置します。
これら5つのコースでは、学生が「大学で学ぶ内容」と「卒業後の進路」を直結できるようにしています。これにより、学生は自分の将来を見据え、そのために必要な学習に集中して取り組むことができるようになります。

稚内北星学園大学の特長
  • 学生寮あり
  • 提携賃貸あり
  • 車通学OK
  • バリアフリー対応
  • インターンシップ
  • 海外研修・留学
  • バイト紹介制度
  • 学費延納制度
  • 独自給付・免除奨学金
  • 夜間コース
  • 少人数クラス
  • クラス担任制
  • 学外入試あり
  • 自然が豊か
  • HPパンフあり

稚内北星学園大学からのニュース

「地(知)の拠点整備事業」(COC事業)に、本学の取組が評価され、選定されました。

文部科学省が進める「地(知)の拠点整備事業」(COC事業)に、本学の取組が評価され、選定されました。
「地域の教育力向上とまちづくりで協働する地(知)の拠点整備」と題した本学の事業は、稚内市および利尻町を主たる連携先としながら、次の3つの課題を柱として地域との連携・協力を深めていこうとするものです。
@地域の教育力向上 A観光まちづくり B中心市街地活性化
@については、「グングン塾」や利尻町「小中合同学習会」での教職学生による指導支援、ICT利用教育への支援などをさらに強めていきます。
Aについては、観光資源としてプロジェクションマッピングを提供し、さらに観光ガイド事業への支援や情報発信への取り組みを進めます。
Bは中央商店街へのサテライト設置を基礎にして、まちなか教室や「まちゼミ」のコーディネートを行っていく予定です。
 これらは本学の地域貢献活動であると同時に、学生がそこに参加して実践的に地域課題解決に取り組む有意義な学びの場でもあります。
 稚内北星学園大学は、この地の「知の拠点」として今後さらに積極的かつ多彩に取り組みを進めていきます。ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

「地方の時代」映像祭で本学の作品が優秀賞を受賞

 11月15日に関西大学で開催された「地方の時代」映像祭表彰式にて、本学の学生が制作した「温泉街に、あかりをつけて。」が、優秀賞を受賞しました。同コンテストには、今回、225作品の応募があり、本学の作品は「市民・学生・自治体部門」での受賞となりました。同部門では最高賞となります。
 制作した作品は、冬のイベント「豊富温泉雪あかり」を通して、地域を活性化させるために奮闘する温泉街の人々を描いたドキュメンタリーです。学生の一人が豊富町の出身であることもあり、学生の希望により制作をしました。作品の完成後には、豊富観光協会などから豊富町のWebページの制作協力などの依頼や、豊富温泉のイベントへの参加依頼などもあり、学生の更なる地域貢献に繋がっております。
稚内北星学園大学映像作品集
https://www.youtube.com/user/wakhok1987

▲稚内北星学園大学の進学情報トップへ

施設・設備のポイント

大演習室

施設・設備のポイント1

 いつでも80台以上のPCやMacを利用できます。たくさんの賞を受賞している映像制作はこの演習室で制作されています。 またスタジオも完備されており、学生が中心となって稚内のコミュニティFM「FMわっぴー」で生放送をおこなっています。 大演習室は空いている時間帯であれば、自由に使用することができます。

まちなかメディアラボ

施設・設備のポイント2

「まちなかメディアラボ(愛称:まちラボ)」は、稚内市中央商店街の空き店舗に設置された稚内北星学園大学のサテライト施設です。ここは、学生たちが講義やゼミでフィールドワークを行う際の活動拠点になります。また、地域の観光やまちづくりに関する情報収集や発信拠点としての役割も持っています。さらに、「メディア表現指導員」が常駐しているので、地域の方々がパソコンの使い方やデジカメの写真加工、動画の編集、チラシやポスター作成等の相談をすることもできます。学外の方々のフリースペースとしても活用できるので、子どもが宿題や試験勉強をしたり、無料開放されているWi-fiを活用してパソコンで仕事をしたり、ちょっとしたミーティングや休憩のために利用することもできます。このように、地域の様々な人や情報が集まる拠点になる「まちラボ」は、学生たちが地域の方々と交流し、実際に地域活動に取り組みながら実践的に学ぶことのできる場です。

わくほくメディアラボ

施設・設備のポイント3

「わくほくメディアラボ」は、学生の協働学習をサポートするための施設です。この施設には3つのブースがあり、各ブースには4〜5人の学生が作業できる机と椅子のほか、コンピュータ・プロジェクタ・ホワイトボードといった機材を設置しています。本学では多くの授業で「アクティブ・ラーニング」と呼ばれる学習を採用しておりますが、この学習では学生どうしが議論をおこない、調査し、資料をまとめることが必要になります。「わくほくメディアラボ」では、こうしたアクティブ・ラーニングを快適に行うための施設を提供します。さらに、「わくほくメディアラボ」での学習を支援するために「学習コンシェルジュ」と呼ばれるスタッフを配置し、ブースで展開されるアクティブ・ラーニングの各ステップについて必要な指導や助言を行います。他大学の「ラーニング・コモンズ」と呼ばれる施設の稚内北星学園大学版とも言うべき「わくほくメディアラボ」は、2015年の4月から本格運用を開始します。

▲稚内北星学園大学の進学情報トップへ

稚内北星学園大学 キャンパス所在地

住所
電話
行き方

▲稚内北星学園大学の進学情報トップへ

稚内北星学園大学に興味を持ったらパンフレットをもらおう
稚内北星学園大学のパンフをもらう